じゃばらジュース 花粉症

これは辛い花粉症

じゃばら協会公認

 

花粉症の救世主 酸っぱくない!じゃばらジュース

 

アレジオンやアレグラ、アレロックなどの鼻炎薬をお使いの皆様へ

 

北山村産じゃばら

 






 

もうすぐ春ですね?しかし、寒いこの時期が
本格的「花粉症」のシーズンが到来に備えて、準備を始める時期です。
春の花粉症対策は、年明け早々に始めて丁度良いくらいです。
症状の抑制には、お正月明けからの対策が必要であると、NHKの番組で紹介されていました。

 

花粉症ようなアレルギーは、本来働かなくても良いような微量の異物に対して、免疫が
過剰に働き、その影響で体のどこかが炎症を起こしている状態です。
つまり、必要以上に防御態勢を取らないようにすれば、花粉症などのアレルギー鼻炎
の悩みは少なくなります。

 

 

花粉症の代表的なアレルゲンであるスギ花粉の飛散量は、酷暑の夏だったこともあって、
某県の予想では、平年の125%、昨年の190%ですが、
最新の報道では昨年の440%との予測もされています。

 

毎年お悩みの方には、2017年の春は辛いシーズンとなりそうです。

 

スギ花粉

 

花粉飛散カレンダー

 

また、夏から秋にかけても「カモガヤ」、「ブタクサ」、「ヨモギ」といった
アレルゲンとなる植物の花粉が飛び交っています。
これはほぼ1年中がアレルギーに注意する季節ではありませんか?

 

●花粉症の定義

 

 花粉症とはスギやヒノキなど、植物の花粉が原因となって、くしゃみ鼻水、鼻づまり
 などのアレルギー症状を起こすことで、季節性アレルギー性鼻炎とも呼ばれています。
 鼻炎と言いますが、その症状は鼻だけに留まらず、目のかゆみや充血、微熱、下痢
 など、多種に及びます。

 

 しかし、日本では四季を通じて約60種類の植物が花粉症の原因となっていること
 から、1年の中の多くの時間を花粉症の症状で悩んでいる人も大勢います。

 

 また、ダニやハウスダストを原因とするアレルギー症状は、通年性アレルギー性鼻炎
 として区別されています。

 

 

●花粉症の原因

 

花粉症には、いくつの原因があるのでしょうか?

 

 ・アレルゲン

 

  これは良く知られているもので、季節によってスギやヒノキ、ブタクサなどの
  植物の花粉が、発症の原因物質となります。

 

 

 ・遺伝

 

  アレルギーも体質ですから、遺伝の影響を強く受けています。
  家族や親せきに花粉症の人が多いという心当たりがありませんか?
  そんな人は、今発症していなくても、近い将来発症する可能性があります。

 

人にはそれぞれ、アレルゲンに対する許容量が決まっており、過去から
の体内に入ったアレルゲンの積算量がリミットを切った時に花粉症を発症
すると言われています。

 

この許容量と原因物質が遺伝によって影響されていると思われます。

 

昨日までは何とも無かったのに、今日の今、あと5分後に鼻の
ムズムズと、目のカイカイが始まるかも知れません。

 

 

●花粉症の危険と不快感

 

花粉症の症状が不快なのは、あのツーっと垂れてくる水っ鼻、拭いてもかんでも
止めども無くという感じで、鼻の下がヒリヒリしてくることもあります。
また、鼻づまりによる息苦しさと、臭いを感じない時の食事の空しさ・・・

 

花粉症の時は、頭痛を伴うこともあり、また、目の痒みと止まらない涙など
体験した人でないと理解できません。

 

しかし、アレジオンやアレグラなどの薬を飲んだり、点鼻薬を入れたりしますと、
一時的に鼻は通るのですが、目のかゆみや頭がボーっとするのはなかなか
解消されません。
特に車の運転や細かい作業は、集中力が無くなって危険です。

 

運転

 

そこで、副作用の心配が無い天然成分「じゃばらジュース」がおすすめです。

 

ナリルチンはT型アレルギー全般に効果的とされるため、花粉症以外の
T型アレルギーにお悩みの方もお飲みいただけます。

 

T型アレルギーには、花粉症のほか次のものがあります。

 

 ・アレルギー性気管支喘息
 ・通年性アレルギー鼻炎(ダニ・ハウスダストなど)
 ・アトピー性皮膚炎
 ・金属アレルギー

 

 

 

スッキリしたい

じゃばらジュースで花粉症の症状緩和

辛い花粉症の症状を抑えるためには、フラボノイドを摂取すると良いのですが、
そのフラボノイドを含む食品としては、チョコレート、緑茶、ワインなどが知られています。

 

また、フラボノイドにもフラバノン・フラバン・カテキン・フラボノールなどたくさんの種類があり、
食品ごとに含まれる成分も異なります。
日常的に口にしている食材に含まれていますが、実感するほど症状が緩和されて
いないのではないでしょうか?

 

その理由は、それらの食品に含まれる量があまりにも微量なためです。

 

そんな花粉症でお困りの方に“花粉症ジュース”として認知されてきた「じゃばらジュース」
をおすすめします。

 

じゃばらジュース

 

じゃばらジュースは価格改定でお得に購入できるようになりました。
「定期コース」ならさらに5%お得な価格となります。

 

じゃばらジュースコース

 

「じゃばら」とは和歌山県北山村を原産として栽培されるかんきつ類で、“邪を祓う”
が語源とされているところから、ご当地ではお正月に縁起物として食されています。

 

 

その果汁や果皮にはフラボノイドの一つ「ナリルチン」が豊富に含まれており、
花粉症の症状改善の効能が報告されています。
(岐阜大学医学部の研究、「臨床免疫・アレルギー科」50巻3号(2008年9月)にて発表され、
さらに大阪薬科大学の馬場先生により、じゃばらには、ミカンやポンカン、ユズなどの
他のかんきつ類に比べて「ナリルチン」の含有量が多く、さらに果皮には果汁に比べて
13倍も多く含まれていることが判っています。

 

岐阜大学医学部によって、じゃばらに抗アレルギー作用があることが発表された
のが、平成22年でした。
その直後はマスコミでも大々的に取り上げられ、入手が難しい状態になりました。
しかし、一時的なブームに終わらず、今も愛飲者が多いことは、じゃばらの花粉症
に対する効果を実感している人が多くいることを物語っています。

 

 

 

■岐阜大学医学部の研究は?

 

 岐阜大学医学部は、29歳〜59歳の花粉症患者15名に対して、北山村産のじゃばら果汁
 5mlずつを朝・夕2回、2週間以上飲用してもらいました。
 ほとんどの花粉症患者さんに目のかゆみや鼻水、鼻詰まりのほか、集中力の低下やイライラ、
 気持ちの沈み等の症状が改善されたというもの。

 

 

 

 

 

ナリルチンとは?

 

じゃばらが花粉症対策に注目されている成分の「ナリルチン」とはいったい何なのでしょうか?
先にも書いたとおり、「フラボノイド」の一つであり、フラボノイドとは「ポリフェノール」の一種です。
少しややこしいですね?

 

ナリルチンを豊富に含むじゃばらが花粉症対策に良いとされる理由が「ナリルチン」です。
アレルギーにはT型〜W型まで4つの種類があり、花粉症やアトピー性皮膚炎はT型
に分類されます。
ナリルチンは、このT型アレルギーに対して強力な抑制効果を持つことが判っています。

 

その他、皆さんが良く耳にするフラボノイドには下記のようなものがあります。

 

 ・アントシアニン・・・目の機能向上に効果的  ブルーベリー、ナス、ブドウなどに多く含まれる。
 ・カテキン・・・・・・生活習慣病の予防    煎茶、コーヒー、リンゴ、渋柿などに多く含まれる。
 ・イソフラボン・・・・更年期障害の改善    大豆(豆腐や納豆などの大豆加工食品)

 

 

じゃばらジュースの栄養成分(100mlあたり)

栄養成分

含入量

エネルギー

37Kcal

タンパク質

0.4g

脂質

0.1g

炭水化物

10g

ナトリウム

0g

ビタミンC

36mg

ナリルチン

34,000μg

 

 

じゃばら

 

「じゃばらジュース」はこの果皮部分を粉末にし、お水で溶いて頂くだけで、酸っぱくなく、
美味しく召しあがって頂ける花粉症対策ジュースです。

 

 

副作用の恐れがあるアレジオンやアグラなどの“お薬”ではなく、天然のナリルチンを
豊富に含んだ「じゃばらジュース」で、身体への負担と副作用の無い
早めのナチュラルなケアで、飛散するアレルゲンに臨みませんか?

 

 

花粉症での鼻詰まり対策には北山村産すっぱくない、じゃばらジュースです。

 

 

じゃばらジュースが花粉症を防ぐ理由

 

天然成分で何かの症状を改善すると言えば、「民間療法」のように思われるかも知れません。
でも、民間療法には、きちんとした裏付けがあるものと、ただの迷信のようなものに分かれます。

 

じゃばらジュースは、「ナルリチン」というフラボノイドを豊富に含み、それが花粉症の症状を
抑制すると言われていますが、その根拠はどこにあるのでしょうか?
それは花粉症発症のしくみに関わっています。

 

 

T型花粉症発症のしくみ

1.植物の花粉やハウスダスト(異物)が鼻などの粘膜に付着し、その一部が粘膜細胞の間から体内に侵入します。

                         矢印

2.侵入した異物をマクロファージ(貪食細胞)が分解し(抗原)、その一部を細胞膜上に示し、周辺の免疫細胞
  に知らせます。(抗原提示)

                         矢印

3.抗原提示を受けると、ヘルパーT細胞とB細胞が活性化します。
  ヘルパーT細胞は体全体の免疫細胞に対して警戒出動を促し、B細胞は抗原を捕獲するための道具である
  抗体(IgE)を作り出します。

                         矢印

4.できた抗体(IgE)は肥満細胞の上に並べられて、次の花粉の侵入を待ち受けます。
  捕獲体制の出来上がりです。

                         矢印

5.次の花粉が侵入すると、肥満細胞上に並べられた抗体が抗原を捕えて結合し、肥満細胞は割れてしまいます。

                         矢印

6.割れた肥満細胞は「ヒスタミン」や「ロイコトリエン」という化学物質を遊離し放出されます。
  この遊離、放出される現象を「顆粒化」と言います。
  顆粒化されたヒスタミンは抗原を撃退するために炎症反応を起こします。
  この炎症反応が鼻水や鼻づまり、目のかゆみなどの花粉症の症状です。

 

ナルリチンには、「顆粒化」をブロックする作用があり、ブロックによってヒスタミンが遊離・放出される
ことがなくなったり、減少しますので、過度な免疫の働きが抑制されて、花粉症が緩和されるのです。

 

 

 

 

鼻詰まりを放置しておきますと、副鼻腔炎という重大な
病気になり、最悪 全身麻酔での手術を受ける結果になります。

 

 

 

スッキリしたい

 

 

 

 

じゃばらサプリ

花粉症対策のじゃばらには、ジュースのほかに携帯に便利なサプリメントもあります。
1日に3粒〜6粒が摂取の目安となりますので、ピルケースに入れて、出張の際にも
お荷物になりません。

 

サプリメントもジュースと同様、定期コースなら5%OFFの価格で購入できます。

 

じゃばらサプリコース
じゃばらサプリ3袋コース

 

じゃばらジュースとサプリメントのセットも新たに用意されています。

 

じゃばらジュースとサプリ

 

 

 

 

花粉症と風邪の症状はここが違う

YAHOO知恵袋や教えてgooを見ていますと、「○日前から鼻が詰まっています」
とか、「昨夜から目がかゆい」などの症状を書いて、「花粉症ですか?」と質問
している方を見かけます。

 

花粉症と風邪の症状の違いは、こちらの表で確認してみてください。

 

花粉症 症状 風邪
サラサラ 鼻水 ネバネバ
あり 目のかゆみ なし
無しまたは微熱 発熱 微熱または高熱
普通 食欲 なし
晴天時に悪化 天候 関係なし
数ヶ月 期間 1週間前後

 

花粉症で食欲があっても、お料理の臭いが分からなければ美味しさも半減ですね?

 

早く良くなりますように・・・お大事に

春から夏のアレルゲン

春の花粉症と言えば「スギ」ですが、アレルゲンとなる花粉はそれだけではありません。
他にも気を付けるべき植物がたくさんあります。
しかも、その対策は1シーズン前から始めておかなければ、間に合いません。

 

アレルゲンとなる植物を早く知って、早い対策を行いましょう。

 

 

ハンノキ

 

●ハンノキ

 

ブナ目 カバノキ科 1月〜4月に花粉を飛散させます。
湿地や池の周りに自生していますが、公園などにも植樹
されています。

 

他にシラカンバなどがカバノキ科に属します。

 

 

 

スギ

 

●スギ

 

マツ目 ヒノキ科 2月〜4月に花粉を飛散させます。

 

日本の花粉症の代表ともいえる樹木で、国策によって
大量に植林され、全国で花粉を飛ばしています。
ヒノキと近いため両方に反応を示す人もいます。

 

 

 

ヒノキ

 

●ヒノキ

 

マツ目 ヒノキ科 3月〜5月に花粉を飛散させます。

 

昔から優れた建材として重用されているが、やはり
花粉がアレルゲンとなる。
ヒノキと時期がずれるため、スギから症状が長引く
人もいます。

 

 

シラカンバ

 

●シラカンバ

 

ブナ目 カバノキ科 4月〜6月に花粉を飛散させます。
北海道から中部以北に分布する、落葉高木です。
ハンノキに近いため、敏感な人は1月から6月
まで、症状が続く場合があります。

 

 

 

 

コナラ

 

●コナラ

 

ブナ目 ブナ科 4月〜6月に花粉を飛散させます。
北海道から九州に分布する、落葉広葉樹です。
木炭や椎茸の原木として使用されています。

 

 

 

 

 

ブナ

 

●ブナ

 

ブナ目 ブナ科 4月〜6月に花粉を飛散させます。
北海道から九州に分布する、落葉高木です。
本州以南では4月〜5月、北海道では5月〜6月
と、花粉を飛散させる時期がずれます。

 

 

 

 

ハルガヤ

 

●ハルガヤ

 

イネ目 イネ科 5月〜7月に花粉を飛散させます。
全国に分布し、道端に生えている多年草です。
バニラの風味があり、芝や観賞用としても用いられています。

 

 

 

 

 

カモガヤ

 

●カモガヤ

 

イネ目 イネ科 5月〜7月に花粉を飛散させます。
土留めとして、全国の盛土で造成された場所に植えられているほか、
牧草としても栽培されています。

 

 

 

 

 

オオアワガエリ

 

●オオアワガエリ

 

イネ目 イネ科 5月〜8月に花粉を飛散させます。

 

チモシー・グラスという牧草として栽培されていたものが、
全国で雑草化しています。

 

 

 

1年の1/4〜半分の期間は、花粉症対策を必要としている人がいらっしゃいます。
長く使用するものであれば、薬よりも安心な天然成分「じゃばらジュース」で副作用の心配無用です。

秋から冬のアレルゲン

春と同様、秋にも厳しいアレルゲンとなる花粉が飛んでいます。
秋に酷い意症状が現れる人もいるようです。
また、気の毒なことに、複数のアレルゲンを持っていて、ほぼ1年中花粉症の
症状に悩まされている人もいるようです。

 

アレルゲンとなる植物を早く知って、早い対策を行いましょう。

 

 

ブタクサ

 

●ブタクサ

 

日本には明治初期に渡来した帰化植物 7月〜10月に開花します。
スギ、ヒノキに次いで花粉症の患者が多く発生しており、秋の意花粉症の
代表的アレルゲンとなっています

 

「セイタカアワダチソウ」と勘違いしている人が多くいます。

 

 

 

ヨモギ

 

●ヨモギ

 

キク科の多年草、開花時期が地方によって大きく異なる。

 

北海道では8月〜9月、九州では8月〜11月にかけて開花する。
道端などに自生している雑草ですが、パルミチン酸、ビタミンA等
を含んでおり、新芽は食用になります。

 

 

 

 

カナムグラ

 

●カナムグラ

 

アサ科の一年草 8月〜10月に花粉を飛散させます。

 

電柱やガードレールに絡み付くつる植物
雌雄異株で、牧場や田畑、家庭排水が流れる場所などの、
富栄養価した土壌で、日当たりのよい場所に好んで自生し、
優先種となります。

 

 

じゃばらジュースの口コミ

多くの花粉症に苦しむ人から寄せられた、このじゃばらジュース体験談です。

 

39歳 女性 ★★★★★★★

 

今までに何十本も飲んでいます。
家族に花粉症もちが多いので、我が家には「じゃばらジュース」は欠かせません。

 

本当に爽やかな酸っぱさなので、美味しく飲める上に、家族全員花粉症の症状が
軽くなり、使うティッシュの量も減りました。(笑)

 

ビタミンCも補給できるので、ヨーグルトにかけて食べたりもしています。

 

 

28歳 女性 ★★★★

 

3年ほど前に花粉症になり、年々症状が悪化していました。
去年は激しい頭痛にも悩まされていましたが、薬に抵抗があったので、ネットで
調べていたら、じゃばらジュースを見つけました。

 

スギ花粉が飛び始めたころは症状が出ましたが、飛散量がピークと言われる頃には、
皆さんとは違ってかなり楽になっていました。
その効果に驚いています。
来年はもう少し早めに飲み始めると、飛び始めも楽になるのかな?と思います。

 

 

35歳 女性 ★★★★

 

10年以上花粉症と付き合っています。
ネットでじゃばらジュースを知り、早速購入しました。
毎年花粉の量に関係なく重症で、薬を飲んでいましたが、仕事中に眠くなったり、
喉が渇いたりと、結構副作用があるので、信ぴょう性が高い民間療法を探しましたが、
ポリフェノールという裏付けがあるじゃばらジュースを飲んで、症状が楽になりました。

 

 

32歳 男性 ★★★

 

毎年のことですが、春と秋は、辛い症状が出ます。
さすがに1年間のうち半分以上は辛いです。
そんなわけで、「花粉症対策」と言うと何でも試してみたくなってじゃばらジュースを
購入しました。
確かに酸っぱさは苦にならないのですが、飲み始めて2週間、まだ効果は出ていません。
効果を期待しながら、買った分はすべて飲み切りたいと思います。

 

 

35歳 男性 ★★★★★

 

今まで子どもに鼻炎の薬を飲ませていましたが、改善しませんでした。
ネットでじゃばらジュースを知ってから飲ませ始めたところ、1ヶ月ちょっとで改善
しました。
薬よりも効果があって、副作用が無いので本当に助かっています。

 

 

31歳 女性 ★★★★★★

 

こどもが昔から重度の花粉症で、鼻水がひどい状態が続いていました。
それを知っていた近所の方がじゃばらジュースを教えてくれたので、早速買ってみた
ところ、数日で鼻水が少なくなり、目の充血も治まりました。
酸っぱくないジュースなので、嫌がらずに飲んでいます。

 

 

48歳 男性 ★★★★★★

 

以前はドラッグストアでアレジオンを購入していましたが、当時は第1類医薬品だった
ため薬剤師が不在の時は購入できなかったり、不便でした。
また、眠くなることがあるため、車を運転するときには服用ができず、結局辛いのを
我慢して仕事していました。
じゃばらジュースは早い時期から飲み始めると、本番を迎えるころにものすごく
楽なので、他の人にも教えています。

 

 

30歳 女性 ★★★★★★

 

昨年は花粉が多かったのか、症状が酷かったので薬を飲みたかったのですが、妊娠中
だったので断念し、どうやって対応するか考えていました。
ネットで薬以外の対策を検索したところ、じゃばらジュースがあったので、さっそく購入
しました。
驚いたことに、徐々に市販の薬を飲むより症状が軽くなり、イライラもなくなったので、
胎教にも良かったと思います。

 

今年は昨年より花粉の量が少ないとの情報でしたので、油断してじゃばらジュース
を飲まないでいると、昨年よりかなり酷い、じゃばらジュースを飲む前と同じような症状
が出たため慌てて購入しましたが、効果が出るまでに多少の時間がかかったので、
きちんと飲んでおけば良かったと後悔しています。

 

子どもは男の子が無事に生まれましたが、今から花粉症が遺伝していないか心配
な面はあります。
もし何年か後に症状が出ても、じゃばらジュースなら安心して飲ませられます。
ただ、子供のうちは少し味の調整が必要な気がします。

 

 

 

 

毎年、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみなど

花粉症の症状にお悩みの方は、こちらをクリック!

 

 

 

 

花粉症のケアはシーズン突入前から始めることが大切!

じゃばらジュースは、花粉症に苦しむ方への天然の救世主です。

 

 

 

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